“メッセージ発信と売上を寄付するため”
メッセージ発信と売上を寄付するために製作された「福島ピンズ」は、いずれも31〜36mmの大きめサイズ。イラストレーターさんによる5つのパターンから絞り込んだデザインは、ロシアの民芸品で有名な「マトリョーシカ」や、ハートを抱きかかえる2人の子供、女の子と鳩が描かれたステンドグラス風に、福島の「F」とハートを組み合わせた優しさ一杯の仕様となっています。 |
“募金協力の呼びかけやPRに使うためのツール”
募金協力の呼びかけやPRに使うためのツール製作を思い立たれ、ネット検索で見つけた当社のホームページで、仕上がりの良い作品をご覧になったのがきっかけ。日の丸をモチーフにした2つの丸い形が表わすのは大きい円が「日本」で小さいほうが「ふるさと(被災地)」。「もう一度」や「再び」を指す「again」の黒い文字が、赤と白の2色にアクセントを加えます。 |
“雪を愛する人たちとスノースポーツ関連企業による震災復興活動”
「One’s Hands プロジェクト」はスキーヤーやスノーボーダーなど、雪を愛する人たちとスノースポーツ関連企業による震災復興活動で、その目的は言うまでもなく東日本の自立と活性化。日本の 国旗をイメージした赤と白で鮮やかに仕上げられ、ステンレスの 品質を生かした銀色に輝く縁が全体を際立たせる完成品は、口コミや 展示会場などで販売されて非常に評判が良く、購入された人は 皆さん装着して下さっているとのこと。 |
“ピンズを求めて募金してくださる方も増加傾向”
ピンズに着目されたのは、「ピンズなら、釣り人の多くが釣りをする時にかぶる、キャップ(帽子)に付けることができる」という理由から。以来、毎年色違いで製作されて、新作を楽しみにしてくださっている方もたくさんいらっしゃるようです。空想の魚が描かれたポップなイメージの「放流ピンズ」は、“かわいらしい”と、女性やお子さんたちにも大人気で、ピンズを求めて募金してくださる方も増加傾向と伺っています。 |
“同じ志を持って活動しているという連帯感を育む”
このピンバッジは全国で活用されていますが、使い方は地域によって様々です。募金活動を行う際に着用して活動をアピールする地域もあれば、特定の企業や学校など、高額寄付をして下さった所へお渡している地域もあるようです。 募金活動をして下さるのは、地域の婦人会、民生委員、ボーイスカウト、ガールスカウト、学校のグループなど多岐に渡りますが、ボランティアの方がほとんど。全国で200万人弱の方が活動しており、とても裾野の広い組織です。なかなか直接会う機会のないみなさんが共通のピンバッジを着用することによって、同じ志を持って活動しているという連帯感を育む効果もあるのではないかと考えています。 |
“多くの方にストレートに想いを伝えられる”
この度、私たちグループの活動を多くの方に知って頂き、広めていくためのツールとしてオリジナルのピンバッチを製作しました。グループの想いを詰め込んだロゴをそのままの形でピンバッチのデザインに使用することにより、多くの方にストレートに想いを伝えられると考え、このアイテムを採用しました。また、安価に製作できるため販売しやすいこともポイントとなりました。売上げを活動資金とし、一部(15%)を障害者関連施設または障害者支援団体に寄付するため、多くの方に購入して頂けるようコスト面にも配慮したからです。 |
“子供達のために、自分達も何かできるはずだ”
「園児のためにいちばん良い環境を作りたい」と模索する園関係者の方々と接しているうちに、「子供達のために、自分達も何かできるはずだ」という想いが生まれたそうです。「純真な心を持つ子供達にバッジを通して訴えるところからはじめようと思いました。例えば『これは正義の味方のバッジだから、もし、人をいじめたりしたらバッジに付いているパワーストーンが光らなくなってしまう』という風に、身近なところから心のあり方を教え、そこから地域へと広げていき、世の中が少しでもよくなってくれれば、と願っています」とのこと。 |
“会の活動を通して社会貢献がしたい”
大きく枝を張る樹木のように、素晴らしい人脈をより大きく広げていくお手伝いがしたい。そして、会の活動を通して社会貢献がしたい。そんな想いを小さなバッチに込めて会員の皆様にお渡ししております。このバッチのことは当会のホームページや名刺交換会などでお知らせし、会員様に有料で配布しています。「明樹会」は岐阜県赤十字有功会常任理事となっており、社会貢献のために会費の中から赤十字基金や緑の募金に寄付をしておりますが、「明樹会バッチ」の売上も募金としております。 |
“売上は空き家再生の修復費用に充てられます”
代表を務める豊田雅子さんは尾道生まれの尾道育ち。市から委託されている活動は空き家の情報収集や登録申請の受付に始まり、登録された情報の発信業務から現地調査までと非常に幅広く、空き家の利用を希望する方々の受付や相談なども行っています。当社が承ったのは定期的に開催されているセミナーやイベントで販売するための「空き家再生ピンバッジ」と名付けられたオリジナルのチャリティグッズ。売上は空き家再生の修復費用に充てられます。 |
その他、リボン運動で…
ピンクリボンやレッドリボンに代表されるリボン運動を通しての支援活動も近年では注目されています。そういった活動の一環でピンズを利用されるケースも増えております。別ページでリボンピンズの製作実例をご紹介しておりますので是非そちらをご覧ください。 |
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〜もっとピンズ実例が見たい!〜 〜ピンズの実物が見たい!〜 〜ピンズの製作費用を知りたい!〜 PINS FACTORYとは…
PINS FACTORYはオリジナルデザインのPINS(ピンズ、ピンバッジ)を受注製作する専門メーカーです。 1990年の設立から今日まで、PINS(ピンズ・ピンバッジ)の製作において多くのお客様のご支持と応援のおかげで、抜群の実績と経験(企画、デザイン、仕様設計、コンサルティング)を積み重ねてきております。 私たちの仕事は完成品の販売ではありません。 PINS(ピンズ・ピンバッジ)の製作は1デザイン(作品)ごとにお客様との共同作業(コラボレーション)が存在します。 だから、どんなに経験を重ねても日々新しい勉強と発見、そして楽しみがあるのです。 PINS FACTORYのPINS(ピンズ、ピンバッジ)に対する考え |
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オリジナル ピンバッジ作成 / 義援、チャリティーピンズ特集 |