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ピンズ製作実例:No.1035 名城大学アメリカンフットボール部創部40周年記念ピンズ

【会社・団体名】名城大学アメリカンフットボール部 ゴールデンライオンズ

PINS FACTORY(ピンズファクトリー)製作実例 No.1035 名城大学アメリカンフットボール部創部40周年記念ピンズ

※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質銅合金
工法スタンププレス
着色無色
メッキ
サイズ29mm

※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が的確にコンサルティングしております。

No.1416157
1706-A07愛知県

男たちの熱い闘志とチームの歴史を金色に輝く獅子が伝える記念品


誰かを喜ばせる時に仕掛ける「サプライズ」は、「不意打ち」なんていう意味もあるほどなので、事を起こす直前まで秘密にしておくのがお約束。愛知県名古屋市の名城大学アメリカンフットボール部 ゴールデンライオンズ様が製作されたのも、そんなセオリーが忠実に守られたオーダーメイドアイテムでした。一味違うアニバーサリーグッズの大役を見事に果たした作品は「名城大学アメリカンフットボール部創部40周年記念ピンズ」です。1949年設立の名城大学にアメリカンフットボール部が誕生したのは1976年。数名の有志を中心とする部員15名の同好会からスタートしました。

当社にご用命を下さった直接のきっかけは、ホームページをご覧になったこと。さらには迅速なサンプル提供などの対応も評価されてのご依頼でした。完成品は記念パーティで配るサプライズプレゼント。チーム名をそのまま体現するデザインはヘルメットのロゴマークをアレンジしたものだそうです。金メッキ仕上げによるゴールドの単色仕様は、ピンズ作りを思い立たれた際にインスピレーションで決めていたそうで、参加者もフォーマルスーツなどで列席される方が多く、正装に映えるイメージとして「金獅子」があったとのことでした。

パーティの出席者は選手とOB会・父母会、大学関係者や監督の母校である日本体育大学理事長、日本大学アメリカンフットボール部に法政大学の関係者、立命館大学アメリカンフットボール部の監督など。ベールを脱いだ高品質なピンズは選手の手でOBや父母の方々に装着され、ご来賓や他のチーム関係者には手渡しされたそうで、思わぬ贈り物に皆さんのテンションも上がり、サプライズは大成功に終わったそうです。「納期が厳しいにも関わらず、イメージ通りの仕上がりで満足しています。的確なアドバイスも参考になりました」と、ご担当者様も嬉しそうにご感想を述べて下さいました。
(ピンズファクトリー談)

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