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ピンズ製作実例:No.322 Singapore Seafood Republic ピンズ

【会社・団体名】株式会社M・R・S

PINS FACTORY(ピンズファクトリー)製作実例 No.322 Singapore Seafood Republic ピンズ

※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質銅合金
工法プリント
着色特色
メッキメッキなし
サイズ26mm

※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が的確にコンサルティングしております。

No. 0707167
0804-A11東京都

私たちが住む日本には、海外から大勢の人が観光やビジネス、留学などで訪れます。外国の人に「日本の良いところは?」と質問して、最も多い答えの1つが「色々な国の料理が食べられる」というもの。確かに日本ではどこへ行っても大抵の場所で、和食はもとより中華にフレンチ、エスニックやイタリアンなどの店が軒を連ね、本場の味を堪能することができます。

少々話がそれましたが、今回のお客様は海外のレストランと提携し、世界各国の「本場の味」を追求する、中央区築地に本社を置かれる株式会社M・R・S様。このたび品川のホテルパシフィック東京にアジアンエスニックのレストラン「シンガポール・シーフード・リパブリック」を開店され、新店オープンPR用のオリジナルグッズ「Singapore Seafood Republic ピンズ」を製作されました。

シンガポール料理はカニを使うことが多いので、デザインは「マッドクラブ」というカニをモチーフに社内のデザイナーさんが起こされたもの。深みを帯びたオレンジの甲羅に店名の「Singapore Seafood Republic」と、ハサミの間に開店の年を表す「2008」が黒文字で入り、個性的な仕様と色鮮やかな仕上げがオーダーメイド特有の品質と見事に融合された作品になりました。これまで、開店PRには風船を使用されたことがあるそうですが、「ピンズは低コストでインパクトがあり、広く配布できる」と、チラシに付けて品川駅前・駅中で手渡され、非常に高い率で受け取ってもらえたとのことです。

お店では、スタッフの方もこのピンズを着用して接客されるほか、ピンズを付けてご来店されたお客様に、飲食代の10%割引が年内いっぱい何度でも受けられるサービスを実施されています。「Singapore Seafood Republic ピンズ」を受け取った人だけが味わえる嬉しいプレミアム機能が、より高い宣伝効果と集客力アップの役割を果たしてくれることでしょう。当社としてもピンズというアイテムの魅力や可能性を最大限に引き出すことができ、大変貴重で有意義な経験をさせていただきました。
(ピンズファクトリー談)
関連サイト:
株式会社M・R・S >>

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