社章製作実例:東京ステーション開発株式会社/ オリジナル ピンバッチ製作

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ピンズファクトリー製作実例のご紹介

 
 

ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと
製作実例(作品)を、ホームページに掲載しております。

 

No.116 東京ステーション開発株式会社「社章」

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東京ステーション開発株式会社「社章」
※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質 : 銅合金
工法 : スタンププレス+プリント
着色 : 疑似七宝+特色
メッキ : 金
サイズ : 16mm
※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。
デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が
的確にコンサルティングしております。

東京駅の八重洲口に直結し、和菓子・洋菓子・テレビやアニメのキャラクターグッズなどの東京土産をはじめ、飲食・喫茶・ファッション・雑貨など、さまざまなお店が集まり多くの人を楽しませてくれる「東京駅一番街」。この「東京駅一番街」を運営しているのが、駅ビル業を営む東京ステーション開発株式会社様です。「東京駅一番街」のシンボルマークとロゴが一新されることになり、新規に社章を製作されることになりました。

シンボルマークをモチーフとした社章は、一番街の「1」とstreetの「st」を組み合わせたデザイン。東京の玄関口でFirstAvenueを象徴し、常に一番のサービスを提供する東京駅一番街でありたいという思いが込められています。ご担当者様に感想を伺ったところ、「ピンバッジの製作上の制約(材質、色をつけられる部分の限界等)により、実際のシンボルマークを簡素化したデザインになりましたが、結果的には良いものができました。評判も良く、製作前に予想していた以上に着用者が多い状況です」と、嬉しい誤算もあったとか。社章の本来の目的である「共有認識の熟成」はいうまでもなく、社員のモチベーションアップにも大いに貢献してくれることでしょう。

■ピンズファクトリー担当者コメント■
CIでの制約とピンズや徽章における制限をクリアーしてこの社章はできあがりました。本来は特色で表現するところメッキで表現したりと難しい点はありましたが、喜んでいただいていることで大変うれしく感じております。
現在東京駅は皇居側と日本橋側どちらも再開発工事の真っ最中です。またどちらも新駅舎の建替え作業もあります。新しい街・新しい人の流れ、そして東京の玄関口という立地もあり、東京駅一番街も益々発展することでしょう。

   
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ピンズファクトリーロゴ
http://www.pins.co.jp

※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。


ピンズファクトリーは、ピンズ(ピンバッジ)のオリジナル受注製作の専門メーカーです。
おかげさまで1990年の設立以来、ピンズ(ピンバッジ)の受注製作において
抜群の 実績と経験(企画、デザイン、仕様設計、コンサルティング)を積み重ねてきております。

私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための
「お客さまとのコラボレーション」であると心得ております。
社章、クリップマーカー、パスクリップ、携帯ストラップ、キーホルダー等の
共通の製作技術を必要とする作品の製作も私たちの任務の範囲です。


※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。

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0805-A05東京都

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