ピンバッジ オーダーメイド 事例:日野市立七生緑小学校PTA |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.430 日野市立七生緑小学校PTA「校章ピンズ」 |
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いつまでも色あせることのない大切な思い出と、これから訪れる未来への輝く希望を、色々な意味を持つ形の中にそっくりそのまま収めて仕上げられた、高品質なオーダーメイドのオリジナルアイテムが完成しました。当社が製作させていただいたのは「校章ピンズ」。名前が示している通り、校章をモチーフにした作品ですが、その誕生の背景にはとてもドラマチックな出来事の存在がありました。 ご依頼を下さったのは、平成20年4月1日に2つの小学校が統合されて、新たに生まれた東京都日野市立七生緑小学校のPTA様。校章が出来たのは同じ年の11月ですが、生徒さんや教職員、保護者の方々はもちろん、地域の人たちにも評判が良く「校章を襟元に付けて卒業する児童の姿を見たい」という声が上がりました。そこで第1回目の卒業生を送り出すにあたり、要望に応えて卒業記念のピンズを作ることになったのだとか。 校章は学校内で野鳥が多く見られることから七生の「七」を青い鳥に見立て、七つの黄色い丸は児童や教職員・保護者の「やさしく、かしこく、たくましく、温かく、厳しく、明るく、楽しく」という願い、緑の葉が七生丘陵の自然を表し、多くのメッセージが込められた象徴的なデザインとなっています。オリジナルピンズの他には日用品や文房具を検討されたとのことですが、形に残るものとしてピンズを選ばれ、銀色のベースに直径19mm仕様で出来上がった記念品には大変ご満足をいただけました。 ホームページで当社の実績やコスト、納品までのスピードなどをご覧になって、ご希望に合ったのがご用命の理由だそうで「低予算の中、こちらの希望価格に見合った製品を提案していただき助かりました。ありがとうございました」と、ご丁寧なお礼のお言葉を頂戴しました。たくさんの思い出を胸に新しい学校の新しい校章を身に付けて卒業し、新たに中学校の門をくぐる皆さんにとって、このピンズがかけがえのないメモリアルグッズになるといいですね。 (ピンズファクトリー談) |
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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| 0708152 0904-A07東京都 |
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日野市立七生緑小学校PTA/ピンバッジ オーダーメイド |