オリジナル ピンバッチ製作事例:社会福祉法人みずほ厚生センター |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.494 社会福祉法人みずほ厚生センター |
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スポーツのイベントや大会で授与されるものといえば、オリンピックに代表される3種類のメダルが定番。全力を出し切って手にするメダルは、たゆまぬ努力の結晶です。このほど当社が製作させていただいたのも、流した汗を称えるための特製ピンズ。お客様は大分県臼杵市で一人ひとりの尊厳を守る「共育・共生」の地域づくりを目標に、高齢者やハンディを持った方々を積極的に支援される社会福祉法人みずほ厚生センター様です。 主催をされる年1回の「みずほカップサッカー大会」には、近隣からのエントリーも含む16のチームが参加して、小学4・5年生を中心とした元気なちびっ子たちが白熱した戦いを繰り広げます。当社にご依頼をいただいたオーダーメイドアイテムは、上位3チームに贈るための「みずほカップ少年サッカー大会ピンズ」。これまでは既存のサッカー用メダルを使っていましたが、オリジナルの記念品を作ろうということで、ピンズファクトリーにお声を掛けて下さったそうです。 当社では2004年に別のサッカー大会で10周年記念のバッジを承っており、その品質の高さやスタッフの的確な対応が評価されて2度目のご用命となりました。大きな期待を寄せられて出来上がった作品は、サッカーボールをキックする少年がデザインのモチーフで、子供たちが楽しく頑張っている姿を表現するのに工夫されたということです。ちなみにこの「しょーちん」と名付けられた少年のモデルは、何と理事長を務めておられる大塚様の娘さんなのだとか。 完成品は金・銀・銅の色違い3タイプが揃ったプレート型ピンズに、それぞれ凛々しい「しょーちん」をパーツでつなげたセパレート仕様。「BOY’S SOCCER(U-11) MIZUHO CUP SOCCER TOURNAMENT」の文字が入ったプレートの下で、色鮮やかに仕上げられたユニフォーム姿の「しょーちん」が軽やかに揺れ動きます。まさしく特別バージョンとなった記念グッズは、子どもたちだけでなく父兄の方々からも大変喜ばれ、今後の大会がますます盛大になることが期待されています。 (ピンズファクトリー談) |
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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| 0109163/64、0104197 1003-A02大分県 |
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社会福祉法人みずほ厚生センター/オリジナル ピンバッチ製作 |