オリジナル ピンバッチ制作事例:朝日航洋株式会社 |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.529 朝日航洋株式会社「100万飛行時間達成記念ピンバッチセット」 |
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誰でも知っている「ヘリコプター」はポピュラーながら中々利用する機会のない乗り物ですが、実は非常に高い利用価値を持ち、物資の輸送や測量業務・空中からの薬剤散布など、マルチな活躍ぶりはオールマイティの言葉がピッタリ。当社の手がけたオーダーメイドアイテムの中にも、「ドクターヘリ」を運航されるセントラルヘリコプターサービス株式会社様(実例紹介NO.303で掲載)の作品があります。 そして、その出来栄えや品質の高さを評価していただき、オリジナルグッズのご用命を下さったのがセントラルヘリコプターサービス様の親会社に当たる朝日航洋株式会社様です。事業内容は主にヘリコプターの運航・整備・測量業務で、2008年に100万飛行時間という歴史的な記録を達成。これを記念して社員や取引先の方・お世話になっている方々に配布するための「100万飛行時間達成記念ピンバッチセット」が誕生しました。 完成品は朝日航洋様で運航される機種の中から、ヘリ7種と飛行機1種がそれぞれピンズとクリップマーカーに仕上げられ、黒い木製フレームにセットされたコレクション仕様。プレートに入った「1,000,000飛行時間達成記念」と「2008年9月」、それに社名のロゴマークがとても誇らしげです。細部にいたるまで忠実に再現されたピンバッチの記念品は、社内外を問わず大評判で、胸に付けていると興味を持っていただき、よく声をかけられるとか。 製作の際に起こされたデザインは他の場面でもお使いだそうで、種類豊富なピンバッチは組み合わせを変えて格納庫の竣工記念品にもご利用とのこと。ご担当の方からは「私共では思いつかない提案をしていただき、とても素敵な記念品をつくることができました。新入社員からも欲しいと言われ、また追加発注したいと思います」のお声が聞けました。江東区の社屋では、胸に自社のヘリコプターを付けた皆さんが、今日も大空に向かって飛び立ちます。 (ピンズファクトリー談) |
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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| 0208103-115、0205227 1006-A05東京都 |
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朝日航洋株式会社/オリジナル ピンバッチ制作 |