オリジナル ピンバッチ制作事例:swimy協同企画公募展 “おんさ” |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.533 swimy協同企画公募展 “おんさ”「swimy ピンズ」 |
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個人的な趣味であっても製品やブランドのイメージを左右する仕事でも、自分が懸命に情熱を注いで作ったものが評価されるのは、出来栄えや品質などを超越した大きな達成感へとつながります。このほどピンズファクトリーが製作させていただいたのは、ものを創り出す「クリエイター」の方たちにとって、晴れ舞台とも言うべきイベントを象徴する販売用のオーダーメイドアイテムです。 そのイベントとは、「響き」をテーマにプロ・アマ問わず128名もの出品者の力作が、「平面、立体、写真、映像・音、言葉」という5ジャンルに分かれて展示される「swimy協同企画公募展 “おんさ”」。大阪・京都・兵庫の3地域・7箇所のギャラリーが連動し、ひとつの空間を創り出しています。2010年で3回目を迎える壮大なプロジェクトは、レオ・レオニというオランダの絵本作家が描く小さな黒い魚の物語と、振動で特定の音を放つ共鳴具「音叉」から命名されました。 会場の1つでもある大阪市北区の有限会社SKKY様によれば、販売用のオリジナルグッズを当社にご用命されたのは、「こちらの要望に柔軟に対応していただける姿勢を感じたので」との理由からだとか。グラフィックデザイン事務所と複合ギャラリー・ショップ「iTohen」を運営されるSKKY様は、企画・公募・展示の部分でプロジェクトに携わり、6/29〜8/8の期間中(iTohenは6/30〜7/11)は展示が行われています。 完成した「swimy ピンズ」のモチーフは、言うまでもなく魚の「swimy(スイミー)」。丸いベースの青いバックに幾何学的な魚の形を白で表現し、裏にはプロジェクトロゴも刻印されました。スイミーのデザインは展覧会に関する広報物など様々なところで使われているもので、イベントアイコンを手の平サイズに仕上げた作品は評判も良く、スタッフの方々は毎日装着しているとのこと。購入者は「ものづくり」をする20〜30代の女性が多いそうで、展覧会の思い出とともに新たな創作意欲を刺激するアイテムとなってくれるといいですね。 (ピンズファクトリー談) |
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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| 0810032 1007-A03大阪府 |
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swimy協同企画公募展 “おんさ”/オリジナル ピンバッチ制作 |