オリジナル ピンバッチ制作事例:株式会社トーン・アップ |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.534 株式会社トーン・アップ「バルーンピンズ」 |
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2つのものが組み合わさって1つの何かを表現したら、それは互いに相手を輝かせる、とっておきのコラボレーション…。そんな声が聞こえてきそうな、とてもステキで夢のあるオーダーメイドグッズが誕生しました。ご依頼を下さった株式会社トーン・アップ様は、大阪と東京を拠点に事業を展開される広告企画・制作のオーソリティー。オーナー様の依頼で、標準よりやや大きめの29mm仕様で出来上がった作品は、2つの気球が仲良く寄り添う「バルーンピンズ」です。 鳥をモチーフにしたリズミカルなパターンを青と白が彩るのは、トーン・アップの会長様が所有している熱気球。その隣は「寿バルーンクラブ」に所属されるお知り合いの方の気球で、鮮やかな赤をバックに入った金文字の「寿」が存在感タップリです。御年75歳にして自ら気球のパイロットをされるという会長様は、学生からご年配まで幅広い年齢層の方が集うクラブを通じて、空の散歩を元気に楽しんでいらっしゃるとか。 熱気球を愛する人たちの間では、クルーに記念品やお礼の意味でピンズを贈る慣習があり、その思いが風船のように膨らんだことも手伝って、お二人の気球をデザインしたオリジナルの記念品を作ろうということになったのだそうです。ピンズファクトリーでは過去に別の案件でご用命をいただいており、その時の対応や作品の仕上げに高い評価を頂戴しての製作実現となりました。 完成までのプロセスでは小さな文字の再現性が心配されましたが、高度な技術と確かな品質が溶け合ったピンズには、「本当にいいものが仕上がりました」のお声に続き「東京・大阪という距離を感じさせない、迅速・丁寧・親切なご対応ありがとうございました」と、嬉しいお言葉もいただけました。気球の定員はクルーを入れて4人ほど(小型のものは2人)とのこと。一般の方が特別乗船できるような大会では、気球に乗ったお客様にも喜んでもらえそうだと、バルーンピンズの活躍には早くも期待が寄せられています。 (ピンズファクトリー談) |
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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| 0210004 1007-A04大阪府 |
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株式会社トーン・アップ/オリジナル ピンバッチ制作 |