オリジナル ピンバッジ製作事例:八王子いちょう祭り祭典委員会 |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと
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秋から冬にかけての自然が見せる変化と言えば、木の葉を美しく彩る「紅葉」ですが、もみじの赤とともに季節の交代を演出するのが「いちょう」の鮮やかな黄色。その見事なお色直しは「黄葉」と表現されるほど。都内にもいちょうの名所がたくさんありますが、甲州街道多摩御陵周辺で行われる「八王子いちょう祭り」は、2011年が32回目となる市民の手作りイベント。天皇陵ゆかりの地では毎年11月に会場内12ケ所の関所を木製の通行手形に焼印を押しながら巡る「関所オリエンテーリング」や、日本初といわれる「クラシックカーパレード」を始め、その年ごとのテーマに沿った様々な企画が催され、2日間で35万人を超える人々が訪れます。 主催する八王子いちょう祭り祭典委員会様が製作されたのは、記念品として販売する「八王子いちょう祭りピンバッジ」。PIショーやギフトショーで当社の事業に触れ、オーダーメイドの優れた品質をご記憶だったことや、手頃な価格・仕様などがご用命の決め手でした。ピンズ作りは初めてだそうで配色やデザイン等ご不安もおありのようでしたが、当社スタッフとの連携で完成までのプロセスもスムーズに進行し、「突然のオーダーにも関わらず、迅速に対応していただき、ありがとうございました」と、感謝のお言葉も掛けていただくことが出来ました。 イベント用のグッズらしく楽しさ満載となったオリジナルバッジは、高尾山に生息する「ムササビ」が描かれた可愛らしいデザイン。スタッフの方による図案を丁寧に仕上げた作品は、販売のほか協賛者や協力者の皆さんにも贈呈されたそうで、ご年配からお子さんまで多くの方々から大評判を呼び、購入された人はすぐに着けていらしたとか。扇形の黄色い葉をシッカリ持って飛翔する愛嬌者のムササビと、「大正100年記念」の文字に祭典委員会様の特別な思いが込められたアニバーサリーアイテムは、いちょう祭りの伝統と素晴らしさを大勢の人たちにアピールしてくれました。 (ピンズファクトリー談) |
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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| 0211170 1112-A05東京都 |
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八王子いちょう祭り祭典委員会/オリジナル ピンバッジ製作 |