ピンズ製作のお問い合わせ・ご相談は

義援・チャリティーピンズの製作実例ご紹介

義援活動・チャリティー活動時の会員章としてピンバッジをお使いいただいたり、販売時の収益金を支援先に寄付されたりと、義援・チャリティーの現場にて、お客様には様々なかたちでピンバッジをご活用いただいております。
ピンバッジの持つメッセージ性と身に着けやすさが、社会貢献や寄付・慈善活動の団体様に好まれています。


可愛いサンタクロースが小さなピンズになって社会貢献活動を支援


地球の環境と生き物にとって欠くことのできない「水」を活動理念に置き換え、積極的な社会貢献を展開するH2Oリテイリンググループの核でもある株式会社阪急阪神百貨店様よりご製作を承ったのは、社員基金加入者に配布する為の「H2Oサンタピンバッジ」です。
こどもの健全育成支援をはじめとするチャリティーネットワーク活動のシンボルで作品のモチーフとなったサンタクロースのデザインは、長谷川仁さんというプロの方が手がけたもの。「H2Oサンタ」が発信するスローガン「誰もが誰かのサンタになれる」には、“日常の何気ない買い物や食事が社会貢献につながる”というメッセージが込められています。

≫ 「H2Oサンタピンバッジ」  詳細はこちら


株式会社阪急阪神百貨店 様
「H2Oサンタピンバッジ」


復興支援団体への寄付を目的に製作されたピンバッジ


3.11東日本大震災をうけ、三重県四日市市にて被災地のための支援活動をしたいという団体が集まり、「東日本大震災等被災地支援活動 チーム四日市」が結成されました。その参加団体のひとつ、四日市市消防職員協議会様より今回、活動支援のため「チーム四日市マスコットキャラクター[かいち]くん」のピンバッジ製作を承りました。
モチーフは四日市市の重要文化財「大入道」と四日市市のゆるキャラ「小入道」をベースにしたキャラクター「かいち」くんです。震災を決して風化させない、という強い思いがしっかりと込められています。

≫ 「チーム四日市マスコットキャラクター[かいち]くん」  詳細はこちら


四日市市消防職員協議会 様
「チーム四日市マスコットキャラクター[かいち]くん」


被災地支援を目的としたチャリティキャンペーン用ピンバッジ


東日本大震災による被災地の子どもたちへの募金活動を目的とするクリスマスチャリティキャンペーンの一環として、福岡を中心に百貨店業を営まれる株式会社井筒屋様より「井筒屋オリジナルクリスマスピンバッジ」のご製作を承りました。バッジのデザインは、ご担当者様のイメージを元に当社のデザイナーが提案させていただき、サンタをモチーフにした可愛らしいものと、スーツにもマッチするシックなデザインのもの2種類ずつをご製作されました。
ピンバッジの収益金は岩手・宮城・福島3県の被災地の子どもたちに寄付されたとのことです。

≫ 「井筒屋オリジナルクリスマスピンバッジ」  詳細はこちら


株式会社井筒屋 様
「井筒屋オリジナルクリスマスピンバッジ」


知床の環境保護を目的とした賛助会員のためのグッズ用ピンバッジ


知床の環境保護や、知床の自然をより多くの人に知ってもらう為のさまざまな活動をされている財団法人知床財団様より承ったのは、知床がイメージされたオリジナルのピンバッジ「知床財団オリジナルピンバッジ」です。デザインには知床財団様のホームページにも掲載されているロゴマークが使用されています。
薄明の中から浮かび上がる知床連山と陸の野生動物の王者ヒグマ、そして大空を羽ばたくワシ、バッジの下部にはオホーツク海を表すグラデーションが配置され、知床の雄大な自然が表現された仕様となっています。

≫ 「知床財団オリジナルピンバッジ」   詳細はこちら


財団法人知床財団 様
「知床財団オリジナルピンバッジ」


赤い羽根共同募金への協力に繋がる販売用キャラクターピンズ


入善町共同募金委員会様より、啓発グッズとして「赤い羽根&ジャンボ~ル三世PINS」のご製作を承りました。赤い羽根の募金活動は、民間の運動として戦後直後の1947年にスタートし60年以上経った今、社会が大きく変化する中で民間団体を支援する仕組みとして、また市民の優しさや思いやりを届ける運動として続けられています。「ジャンボ~ル三世」は、入善町のPRマスコットキャラクター。できるだけ多くの方に注目してもらおうと、地元で人気のジャンボ~ル三世が一役買っています。

≫ 「赤い羽根&ジャンボ~ル三世PINS」  詳細はこちら


入善町共同募金委員会(入善町社会福祉協議会内)  様
「赤い羽根&ジャンボ~ル三世PINS」


被災地支援のメッセージ発信と、その売上を福島へ寄付する目的でご製作


3.11東日本大震災の被災地の福島県で30年に渡り事業を運営されている有限会社ピックアップ様よりご製作を承ったのは、「福島ピンズ」です。被災地支援のメッセージ発信とその売上を福島へ寄付するためにご製作いただきました。5つのパターンのピンズを製作いただき、それぞれに込めた想いは「今後のエネルギーを考える」、「子供達の未来へ」や「自然の大切さ」、そして「福島からのメッセージ」です。このピンズを通し、被災地の復興を願う熱いメッセージが、より多くの方々に伝わる事を願います。

≫ 「福島ピンズ」  詳細はこちら


有限会社ピックアップ 様
「福島ピンズ」


尊い命を守る動物保護活動への寄与の証となるノベルティピンズ


インペリアル・エンタープライズ株式会社様よりご製作を承ったのは、尊い命を守る動物保護活動への寄与の証となるノベルティです。その対象となるのは厳しい氷の世界に生きるホッキョクグマ。国際ホッキョクグマ保護機構の「PBI」が監修し、ニュージーランド領クック諸島が発行するプルーフコインの購入者に贈られ、収益の一部はホッキョクグマの救済に充てられるとのことです。白と明るい紺色の組み合わせを合成七宝の工法で仕上げ、シンプルな中にも強いメッセージが込められたピンズとなりました。

≫ 「PBI公式ピンズ」  詳細はこちら


インペリアル・エンタープライズ株式会社 様
「PBI公式ピンズ」


赤い羽根共同募金運動のキャラクター「愛ちゃん・希望くん」モチーフ赤い羽根ピンズ


社会福祉法人中央共同募金会様よりご製作を承ったのは、赤い羽根共同募金運動のシンボルキャラクターである「愛ちゃん」と「希望くん」をモチーフとした赤い羽根ピンバッジです。
この赤い羽根ピンバッジは、募金活動を行う際に着用して活動をアピールする地域、特定の企業や学校など高額寄付をして下さった所へお渡している地域など、全国さまざまな使い方でご活用されています。

≫ 「キャラクターピンバッジ」  詳細はこちら


社会福祉法人中央共同募金会 様
「キャラクターピンバッジ」


グループの想いをそれぞれのハートに詰め込んだピンバッジ


地域福祉の向上と環境問題を考え活動しているボランティアグループheart heart heart様よりご製作を承ったのは、活動を多くの方に知って頂き広めていくためのツールとしての「heart heart heartピンバッチ」です。グループの想いを詰め込んだロゴをそのままの形でピンバッチのデザインに使用することにより、多くの方にストレートに想いを伝えられると考え、このアイテムを採用されたとのことです。ピンバッジの売上げは活動資金や一部(15%)を障害者関連施設または障害者支援団体に寄付されているとのことです。

≫ 「heart heart heartピンバッチ」  詳細はこちら


heart heart heart 様
「heart heart heartピンバッチ」


さぬき市イメージキャラクター“さっきー”仕様の赤い羽根募金促進ピンズ


様々な福祉問題を地域住民みんなで考え協力して解決を図ることを目的とし、それらの活動を通して心ふれあう町づくりを目指されている福祉事業団体、さぬき市社会福祉協議会様よりご製作を承ったのは、「さっき―バッジ」です。親しみのあるさぬき市合併10周年記念事業の中で生まれたイメージキャラクター「さっきー」にスポットを当て、赤い羽根共同募金の広報・啓発の一環として今回製作いただきました。

≫ 「さっきーバッジ」  詳細はこちら


さぬき市社会福祉協議会 様
「さっきーバッジ」


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