【ピンズファクトリー】オリジナル ピンバッチ作成 後援会、ファンクラブ特集
ピンズファクトリーのロゴ

後援会、ファンクラブ特集

タレントやアーティスト、各種スポーツや競技団体の活動を応援する
ファンクラブ(後援会)の会員の“証”としてピンズのご利用が増えています。

後援会、ファンクラブで利用されるピンズ製作実例をご紹介
タレントやアーティスト、各種スポーツや競技団体の活動を応援するファンクラブ(後援会)。ファンクラブ(後援会)章は他の一般の方との区別化から会員のステイタスとなります。そうした特別なステイタスや感情を持った会員同士が一体感を得られるアイテムとしてピンズが利用されています。会員同士が心のつながりを得て応援活動をすることが対象とのさらなる心的距離感の近接化につながることでしょう。他にも、デザインのバリエーションを増やすことでコレクションアイテムとしても有効です。
“永年、後援会員としてクラブへの支援をいただいた方に”
アルビレックス新潟後援会 様
「永年継続表彰ピンバッジ」アルビレックス新潟後援会 様
「永年継続表彰ピンバッジ」

完成品が贈呈されるのはクラブの支援をしていただいた人の中で5年・10年・15年を迎えられた会員の方々。後援会員総会の時に、クラブの社長様から表彰という形で渡されているそうです。また、ご担当者様からは「バッジを贈る際の方法について、封筒・台紙のひと工夫や他企業の例など、提案があればいただきたい。さらに、この企画が20年、30年と続いた時には何かプレミア感のあるバッジもご提案いただければ」と、積極的なお気持ちも聞かせていただけました。



“会員の特典用に製作されたオリジナルアイテム”
富山サンダーバーズ後援会 様
「富山サンダーバーズ後援会ピンズ」富山サンダーバーズ後援会 様
「富山サンダーバーズ後援会ピンズ」

会員は3月31日の時点で1,455名を数え、年齢層も30〜60代と幅広く、8割以上が男性とか。入会者には公式戦入場券の引換券やオフィシャルマガジンが郵送される他、球団グッズ購入割引などの様々なメリットが与えられます。スポーツチームらしいクッキリとした緑色と黄色を使い、力強い稲妻を連想させる「T-birds」の「T」が目を引くニューアイテムは、会員からも好評で、球団グッズの帽子やバッグに付けて楽しまれる方が多いそうです。



“会員の証として会員の方々に配布”
千住真理子ファンクラブ
デュランティの会 様「Durantyピンズ」千住真理子ファンクラブ
デュランティの会 様「Durantyピンズ」

ピンズのデザインモチーフは当会のロゴ。元々、手書きタッチだったものを、ピンズ用に修正しました。紙と違ってピンズは希望の色と実物の色を近づけるのが難しく、この差がもっと縮まればと思いましたが、全て私の素人デザインでやったので、個人的に満足しています。色は会のイメージカラーでもある青と赤の2種類を製作し、会員の方には郵送でお渡ししました。完成品の評判は上々で、演奏会に2つとも付けてこられる方も多く、中にはカフスボタンのように使用されている方もいらっしゃいます。



“会員の方々が身に付けるための「会員バッチ」”
全国春日八郎偲ぶ会 様「会員バッチ」全国春日八郎偲ぶ会 様「会員バッチ」

叙情演歌で数々のヒットを放ち、「巨人」と謳われた春日八郎さんが、この世を去ったのは1991年10月21日。その偉大な功績と人気を表すかのように、翌年の1992年には都内墨田区に事務局を置く「全国春日八郎偲ぶ会」が発足されました。今回ピンズファクトリーが承ったオーダーメイドアイテムは、会員の方々が身に付けるための「会員バッチ」です。



“クラブ会員への特典として使用される”
武藤英紀オフィシャルファンクラブ 様「会員限定携帯ストラップ」武藤英紀オフィシャルファンクラブ 様
「会員限定携帯ストラップ」

空気をつんざく爆音とともに、サーキットを吹き抜ける一陣の風。ホームストレートにはスタンドから湧き起こる悲鳴にも似た大歓声が響き渡り、興奮冷めやらぬ観衆を目の前に颯爽と立つのは、世界というステージで縦横無尽に活躍するレーシングドライバーの武藤英紀選手。この度、当社が武藤英紀オフィシャルファンクラブ様よりご用命をいただいたのは、クラブ会員への特典として使用される「会員限定携帯ストラップ」です。



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PINS FACTORYとは…
PINS FACTORYはオリジナルデザインのPINS(ピンズ、ピンバッジ)を受注製作する専門メーカーです。
1990年の設立から今日まで、PINS(ピンズ・ピンバッジ)の製作において多くのお客様のご支持と応援のおかげで、抜群の実績と経験(企画、デザイン、仕様設計、コンサルティング)を積み重ねてきております。

私たちの仕事は完成品の販売ではありません。
オリジナルデザインの作品をお客様とのコラボレーションで生み出すことが、私たちの使命の中核です。

PINS(ピンズ・ピンバッジ)の製作は1デザイン(作品)ごとにお客様との共同作業(コラボレーション)が存在します。 だから、どんなに経験を重ねても日々新しい勉強と発見、そして楽しみがあるのです。
このことを深く感謝しつつ、さらなる技術(企画・デザイン・製作・・・)の積み重ねをしてお客様との共同作業(コラボレーション)の品質を高める努力をしていくつもりです。
今後もピンズ製作を通じて、お客様の大切なメッセージを的確に伝えるお手伝いをしていきたいと考えております。

PINS FACTORYのPINS(ピンズ、ピンバッジ)に対する考え
私たちのミッションは、“We give small things the power to tell your best message.”です。つまり、“小さなもの(ピンズ)”にお客様の発する大切なメッセージを“語る力”を与えることです。
最も重要なのは、もちろん受け取った人にすぐにメッセージを想起していただくことです。しかし、5年、10年、20年・・・と経って、ピンズを手にする人が、「あの日」「あの場面」を、手のひらにある“小さなもの”を渡した人の笑顔と共に思い出す時こそ、私たちの仕事のうちの“いくばくか”が完了する時だとも思うのです。 このミッションのために、ピンズファクトリーは存在しているのです。

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