【ピンズファクトリー】オリジナル ピンバッジ作成 /ご当地キャラクター特集
ピンズファクトリーのロゴ

ご当地キャラクター特集

多くの人にそのメッセージを浸透させる要素を持つピンズが
ご当地キャラクターの役割と重なりその利用が増えているようです

ご当地キャラクターをモチーフにしたピンズ製作実例をご紹介

その土地の特徴を表現しながら、可愛らしさ、親しみやすさ、ゆるさなどで愛されているご当地キャラクター。今やそのキャラクターのデザインも公募で募るなど、まさに“みんなのマスコット”としてご当地の広報的ポジションを務めることも定番になりつつあります。そんなご当地キャラクターの使命が、その魅力を多くの人に確実に浸透させる要素を持つピンズと重なり、ご当地キャラクターの利用が注目されているようです。ここではご当地キャラクターをモチーフにしたピンズが実際に製作された例をご紹介いたします。

“バッチとチャームの2バージョンで”
株式会社松本企画 様「againピンズ&ストラップ」
株式会社松本企画 様
「くまモンバッチ&ストラップ」

やんちゃで好奇心旺盛な愛嬌者のキャラクターをモデルにした、ご当地仕様のオーダーメイド作品はバッチとチャームの2バージョンで、ストラップタイプは早くも完売して既に追加製作のご連絡をいただいています。完成品は細部まで忠実に仕上げられた品質の高さと「くまモン」の知名度による相乗効果で、年齢や性別に関係なく大評判となり、熊本県の色々な魅力を多くの人々に伝えるという大切な役割を確実に果たしてくれているようです。



“バリィさんの魅力を細部まで忠実に再現”
第一印刷株式会社 様「バリィさんオリジナルピンバッヂ」
第一印刷株式会社 様
「バリィさんオリジナルピンバッヂ」

これまでにも1番人気だというストラップを始め、ふりかけ、メモ帳、刺繍タオルと、バラエティーに富んだバリィさんグッズの数々を展開されている同社様が、お得意様やバリィさんを熱烈に応援して下さっている方向けのプレミアム商品として製作されたピンバッヂは、バリィさんの魅力を細部まで忠実に再現し、19mmというサイズもちょうど良く、ファンの皆さんにも喜んでいただけたとか。



“「PRを行っていく上で非常に有効」”
羽曳野市観光協会 様「つぶたんピンバッチ」
羽曳野市観光協会 様
「つぶたんピンバッチ」

駒ヶ谷駅西側公園のオープンを機に「つぶたん」が生まれたのは平成24年4月。名前は一般公募で集まった310点の候補から選び、デザインは市役所の内部で作成されたものだそうです。そんな「つぶたん」を忠実に再現したピンズは、胸の「ぶどうマーク」や色使いも本物そっくり。予想以上の出来栄えに「原案通りに仕上げていただき、PRを行っていく上で非常に有効です」と、ご担当の方からも大変嬉しそうなご感想を頂戴しました。



“デザインは全国公募の中から選ばれた”
越生町観光協会 様「うめりんピンバッジ」
越生町観光協会 様
「うめりんピンバッジ」

当社にご用命をいただいた「うめりんピンバッジ」のモチーフは、そんな梅の魅力を広めるために生まれた「うめりん」という妖精。デザインは町制施行120周年記念の全国公募で集まった393点から選ばれたそうで、役場の職員・商工会青年部・越生高校で美術を教えていらっしゃる先生など、町を代表する方々の審査を経て29歳の女性が手掛けたものに決まったのだとか。



“地域イベントとご当地キャラのコラボ”
東原・さがみ野自治会連合
「ザマりん」
東原・さがみ野自治会連合 様
「ザマりん」 詳細はこちら≫

大切なメッセージとイベント成功への願いを、当社がピンズ専門のメーカー として培った技術で仕上げたのは、座間市のマスコットをモチーフにした 「ザマりん」という作品。このキャラクターは一部の例外を除いて市民も 使えるそうで、元気一杯のデザインは「ひまわり」をイメージしているの だとか。



“「五島市心のふるさと市民」の登録特典やお土産として”
社団法人五島市観光協会 様「五島市キャラクターストラップ」
社団法人五島市観光協会 様
「五島市キャラクターストラップ」

ユニークなご当地キャラクターのオリジナルストラップ3種は、福江港ターミナルビル内の売店でお土産として購入できるほか、五島を離れて暮らす方々や、「五島が好き」という方ならどなたでも登録できる、言わば五島のファンクラブ「五島市心のふるさと市民」の登録特典(なんと2つもプレゼント!)としても手に入れることが可能です。



“無料配布用や記念品として”
西会津町(企画情報課)「One’s Hands Project」
西会津町(企画情報課) 様
「こゆりちゃんピンズ」

「缶バッジなどと比べると、公の場でも違和感なく気軽に付けることができる」という理由から、西会津町のイメージキャラクター「こゆりちゃん」グッズの一つとして企画されたのが写真のピンズ。完成品の一部は、プラケースに入れられて無料配布用や記念品として、その他は販売用として道の駅や、「西会津雪国まつり」「西会津ふるさとまつり」等、町のイベント会場で販売されて、町内外の方々からの評判は上々。会場ではお孫さんに土産として買っていかれる、おじいさま、おばあさまの、微笑ましい姿が見られたそうです。



“おじいちゃま、おばあちゃまがお孫さんのために買われる”
信楽町観光協会 様「マスコットキャラクター“ぽんぽこちゃん”ピンバッチ信楽町観光協会 様
「マスコットキャラクター
“ぽんぽこちゃん”ピンバッチ」

地元の人達に愛されているぽんぽこちゃんは、ピンバッチになっても大好評。プリント工法で表情まで忠実に再現し、オリジナル台紙にセットされた完成品は、観光協会会員の方の店舗でも販売されているそうです。どんな方が購入されるのか、信楽町観光協会のご担当者様に伺ったところ、「おじいちゃま、おばあちゃまがお孫さんのために買われるケースが多いようですね」とのこと。幅広い年代に愛されて、街の活性化や観光誘致に大いに貢献しているようです。



“着用することで観光客をおもてなしできれば”
全白浜町商工会 様「“クエピィ”ピンバッチ」白浜町商工会 様
「“クエピィ”ピンバッチ」

完成品を手にした時は、その仕上がりの良さに早速つけたくなってしまったほどで、評判も上々です。今後は、地域の各団体の方々や商工会関連の店の従業員など接客に係わる人たちが積極的に着用することで観光客をおもてなしできればと考えています。また、このピンバッチを着用することにより地域内での連携がより深まることにも期待しています。



“大河ドラマ誘致に向け”
Happy Egg+ 様
「勝負のお守り 
ぼくでんピンバッチ&ストラップ」Happy Egg+ 様
「勝負のお守り 
ぼくでんピンバッチ&ストラップ」

鹿嶋市では塚原卜伝を主人公にしたNHK大河ドラマ誘致に向け、街をあげての盛大なキャンペーンを展開中。「ぼくでん」はそのイメージキャラクターとして誕生しました。現代に語り継がれる無敗神話を築き上げ、自らが極めた秘伝「一之太刀」の境地によって鹿嶋新當流の剣を創始した塚原卜伝。「勝負のお守り ぼくでんピンバッチ&ストラップ」が大きなご利益をもたらし、大河ドラマの制作を実現してくれると良いですね。



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PINS FACTORYとは…
PINS FACTORYはオリジナルデザインのPINS(ピンズ、ピンバッジ)を受注製作する専門メーカーです。
1990年の設立から今日まで、PINS(ピンズ・ピンバッジ)の製作において多くのお客様のご支持と応援のおかげで、抜群の実績と経験(企画、デザイン、仕様設計、コンサルティング)を積み重ねてきております。

私たちの仕事は完成品の販売ではありません。
オリジナルデザインの作品をお客様とのコラボレーションで生み出すことが、私たちの使命の中核です。

PINS(ピンズ・ピンバッジ)の製作は1デザイン(作品)ごとにお客様との共同作業(コラボレーション)が存在します。 だから、どんなに経験を重ねても日々新しい勉強と発見、そして楽しみがあるのです。
このことを深く感謝しつつ、さらなる技術(企画・デザイン・製作・・・)の積み重ねをしてお客様との共同作業(コラボレーション)の品質を高める努力をしていくつもりです。
今後もピンズ製作を通じて、お客様の大切なメッセージを的確に伝えるお手伝いをしていきたいと考えております。

PINS FACTORYのPINS(ピンズ、ピンバッジ)に対する考え
私たちのミッションは、“We give small things the power to tell your best message.”です。つまり、“小さなもの(ピンズ)”にお客様の発する大切なメッセージを“語る力”を与えることです。
最も重要なのは、もちろん受け取った人にすぐにメッセージを想起していただくことです。しかし、5年、10年、20年・・・と経って、ピンズを手にする人が、「あの日」「あの場面」を、手のひらにある“小さなもの”を渡した人の笑顔と共に思い出す時こそ、私たちの仕事のうちの“いくばくか”が完了する時だとも思うのです。 このミッションのために、ピンズファクトリーは存在しているのです。

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