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ピンズ製作実例:No.1093 ゴールドヒゲバッヂ

【会社・団体名】ヒゲフェスBAR BER BAR

PINS FACTORY(ピンズファクトリー) ピンズ製作実例 No.1093 ゴールドヒゲバッヂ

※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質銅合金
工法スタンププレス
着色合成七宝
メッキ金メッキ
サイズ29mm

※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が的確にコンサルティングしております。

No.1517129
1803-A03広島県

金色の光を放つ小粋なヒゲはイベントを彩るファッションアイコン


「ヒゲフェスBAR BER BAR」の名でピンズファクトリーにご用命を下さった磯見裕介様は、広島県で初となるハイブリッドバーバーショップ「BAR BER BAR」の経営者。磯見様が写真の「ゴールドヒゲバッヂ」というオリジナルグッズを当社にご依頼下さったのは、「電話で問い合わせた際、丁寧で声がきれいだったから」とのご理由によるものでした。

「イベントオーガナイザー」の肩書きもお持ちの磯見様が、ピンズの晴れ舞台に選んだのは「ヒゲフェス」という催し物。内容はおしゃれをした大人の方々に集まっていただき、県内外の「尖った」人たちによる飲食物のケータリングや、靴磨き・ヘアスタイリングのサービスなどを行い、非日常感を演出する大規模なパーティーだそうで、磯見様の「お客様が年に1度だけかっこよくなるきっかけを作ろう」という熱意そのままのイベントです。

カイゼル髭をかたどったオーダーメイド作品のデザインは、今回のイベントにおけるアートディレクターでもあり、広島県を軸に活動するオリシゲショウジ様が手掛けたもの。「Lady’s & Gentleman」の文字をランダムに配置し、3回目を迎えたイベントのノベルティとして製作されたバッヂは、ジャケットなどを中心に使ってもらえるようサイズにこだわり、ファッションの邪魔をしないアクセントの役割も担っています。

男女比がほぼ同じというヒゲフェスの参加者は30代が4割を占める20~50代の方々。初回の240人から300人・320人と数も増え、職業は学生やアパレルスタッフ・飲食店スタッフ、個人事業主やアーティスト・クリエイターなど。完成品は単色仕上げ+金メッキの仕様や優れた品質が好評を博し、当日だけでなく後日お会いした時に着けている人もいたそうで、磯見様からは「最高でした」との評価を頂戴することが出来ました。

(ピンズファクトリー談)

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