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ピンズ製作実例:No.083 WE LOVE 函館ピンバッチ

【会社・団体名】社団法人函館青年会議所

  • オリジナルピンバッジ製作実例|社団法人函館青年会議所様

※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質ステンレス
工法オフセットプリント
着色プロセス
メッキなし
サイズ22mm

ピンズの工法についてはこちら

※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が的確にコンサルティングしております。

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「社団法人函館青年会議所」は「明るい豊かな社会を築き上げる」という共通の理想のもと、1951年に創立以来、地域との協働によって社会の発展に貢献することを目的として活動する団体です。

青年会議所のメンバーは、20歳から40歳までの志の高い青年経済人。『修練』『奉仕』『友情』という三信条のもと、フォーラムや式典の開催、懇親会など、会員が中心になって、さまざまな活動を行っています。これまでにも度々、全国会員大会や北海道地区大会を主管してきましたが、今回、第55回北海道地区大会のPR活動の一環として、ピンバッチを製作しました。

PR用の配布品として、まず、ビジネススーツを着る機会の多い会員にとって身に付けやすく、そして出席者に気軽に配布できるものを考えていましたが、そんなとき、ピンズファクトリーを紹介してもらいました。スーツ姿にもさりげなく似合い、デザインや色が自由に選べるピンバッチは、条件にぴったりでした。また、小さいながらもメッセージ性をもつアイテムであることもアピールポイントになりました。完成したオリジナルピンバッチは、北海道の青年会議所の代表が集まる席で配りましたが、評判も良く、期待していたPR効果は得られたと思います。

北海道地区大会を主管するにあたっては、「函館の地から全道に伝えたい思いを発信する」、そして「開催までの道のりを、仲間同士で助け合ってやり遂げたい」という会員の熱意が活動を支えています。今回のオリジナルピンバッチは、テーマである「We Love 函館」のメッセージと、今年度の会議所のシンボルカラーが盛り込まれ、地区大会のPR用アイテムとして、大変満足できる仕上がりになりました。

「社団法人函館青年会議所」は、よりよい社会づくりをめざしてボランティアや行政改革などの社会的課題に積極的に取り組んでいます。また、全国には743の青年会議所があり、約46,000人の会員が活躍しています。志を同じくする仲間とともにJC活動に参加して下さる方の入会を心よりお待ちしています。

(お客さま談)

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