ピンズ製作実例:子どもの発達支援を考えるSTの会

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営業時間: 平日10:00~18:00

ピンズ製作実例:No.1235 会員向けバッチ

【会社・団体名】子どもの発達支援を考えるSTの会

  • オリジナルピンバッジ製作実例 子どもの発達支援を考えるSTの会様

※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質ステンレス
工法プリント
着色インクジェットプリント
メッキなし
サイズ15.8mm

ピンズの工法についてはこちら

※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が的確にコンサルティングしております。

No.1919075
2004-A05千葉県

言葉とコミュニケーションで小さな心にエールを送る専門家集団のシンボル

自分を守ってくれる存在があることを知った時、人は不安や恐れから解き放たれるのを感じます。この度ピンズファクトリーが製作のご用命を承ったアイテムは、子どもたちの発達を見守る方々に着けてもらうためのオリジナルバッチ。ご依頼主の子どもの発達支援を考えるSTの会様は、子どものコミュニケーションや言葉の育ちを手助けし、幸せな人生を歩む応援をする人たちの集まりで、2002年に設立された団体です。

組織名にある「ST」は「Speech-Language-Hearing Therapist」の略で、言語やコミュニケーションに加えて摂食嚥下のリハビリテーションや療育・指導も行う専門職。同会はお子さんを対象とする方が所属している団体です。小ぶりな仕様の「会員向けバッチ」は年に一度の「子どもST全国研修会」で希望者に頒布され、着用者が仲間を見出すきっかけや「子どもST」を知ってもらう訴求ツールの役割も担います。

作品のデザインに取り上げられたのは4人の子どもを背中に乗せたカタツムリのイラスト。素材には錆びや劣化に強いステンレスを使用するなど、品質面も十分に考慮されたオーダーメイドバッチは、微妙な色の変化をインクジェットプリントで仕上げ、会員以外の方からも欲しいと言われるほど評判が良く、ご担当者様にも「本当に素敵なバッチをお作りいただき、ありがとうございました」と、喜びのコメントをいただくことが出来ました。

ネットで調べた当社のサイトが分かりやすかったことや、問い合わせのメールに対する担当スタッフの迅速な連絡、サンプル提供やスピード感のある親切で的確な説明等々、ご担当者様は多くのご指名理由を述べて下さいました。ご製作いただいた15.8mmサイズの小さなバッチが、小さな心に寄り添う同会の活動の一助となりますよう、願っております。

(ピンズファクトリー談)

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