ピンズ製作実例:No.1466 陽クリニックピンバッジ

【会社・団体名】陽クリニック

  • オリジナルピンバッジ製作実例|陽クリニック 様
  • オリジナルピンバッジ製作実例|陽クリニック 様

※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質銅合金
工法スタンププレス
着色合成七宝
メッキ
サイズ30mm

ピンズの工法についてはこちら

※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が的確にコンサルティングしております。

No.2722010
2301-A07 岡山県

色鮮やかなロゴをピンバッジにして着用者の職務を周囲にアピール

パソコンを駆使して作った文書や画像などを保存すると、格納先にそのデータを表す「アイコン」が生成されます。岡山県岡山市東区で安心安全な医療を提供する陽(ひなた)クリニック様の「陽クリニックピンバッジ」も、受付スタッフの方々が職員であることを認識してもらうために着用するアイコンのようなアイテム。ご用命の決め手は豊富な製作実例とお問い合わせいただいた際の丁寧で迅速な対応に好印象を持たれたことだそうです。

同クリニックでは医療業務に当たる看護スタッフの方々がロゴ入りのスクラブを着用し、受付業務に従事する皆さんは無地の黒または白のポロシャツに黒のボトムスがユニフォーム。ピンバッジはオレンジ+黄色のロゴをそのままデザインのモチーフに使ったもので、胸元に留め着けると仕上げのカラーリングやコントラストが抜群の視認効果を発揮して、装着した人がどこにいてもクリニックの受付スタッフだということを周知してくれます。

オリジナルのスタッフバッジを作ろうと思ったものの、どこに頼めば良いか分からなかったというご担当者様。そこで、まずインターネットを使って業者を検索し、ピンズファクトリーを見つけたのだとか。オーダーメイドを専門とする当社では、お客様のご要望を入念にヒアリング。作品が誕生に至るまでの工程でご苦労した点をお尋ねすると「分かりやすくリードして下さったので苦労はありませんでした」というお答えが返ってきました。

完成品は決して大きくない30mmの仕様ですが、気が付いて褒めて下さる患者さんもいるそうで、与えられた役割を立派に果たしているようです。また、入職したてで制服が間に合わない看護スタッフの方も使っているとのことで、アタッチメントにセーフティピンを採用したピンバッジは品質面でも高評価を獲得。当社の対応には「とにかく連絡がマメでスピーディでした。ありがとうございました」という嬉しいお言葉も寄せられました。

(ピンズファクトリー談)

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