ピンバッジ制作実例:社団法人日本メイクアップ技術検定協会

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ピンズ製作実例:No.572 メイクアップアドバイザーバッジ

【会社・団体名】社団法人日本メイクアップ技術検定協会

  • オリジナルピンバッジ製作実例|社団法人日本メイクアップ技術検定協会 様

※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質銅合金
工法スタンププレス
着色なし or ソフトエナメル
メッキニッケル
サイズ30mm

ピンズの工法についてはこちら

※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が的確にコンサルティングしております。

No. 0510136
1101-A02東京都

私たちの身近にある物は余計な部分をそぎ落とすと本来の品質や機能が残り、思いもよらない魅力が見えてくるもの。当社のオーダーメイド作品も同様で、デザインやモチーフによっては装飾を施さず、焼き物で言えば「素焼き」のような仕様がベストの場合も数多くあります。本部のある港区をはじめ大阪・福岡、そして中国を拠点に優秀な人材を次々と送り出す社団法人日本メイクアップ技術検定協会様では、メイクアップの技術統一を推進する「メイクアップ技術検定」を実施。2日間の「メイクアップアドバイザー資格認証講習」で最終日の筆記試験をパスしたセミナー受講者に、資格取得の証となる協会オリジナルの認定バッジが贈られます。

ここで言うアドバイザーとは、美容の接客や対応で相手の気持ちを考えた正しい心得を身に付けている人のこと。取得等級で仕様が異なる「メイクアップアドバイザーバッジ」は1級〜3級の全3種。以前は他社で製作されていたそうですが、ホームページをご覧になったことや当社スタッフと面識があったことでご縁を感じていただき、追加製作を当社にご用命下さいました。「Japan Make up Association」と「MAKE-UP ADVISER」の文字が入った完成品は、ニッケルメッキ仕上げの2級用と明るい紺で凹部に色を差した3級用。ちなみに1級は金色の仕上げです。

1回あたり15人前後というセミナー受講者は、専門学校の生徒さんや美容の仕事に携わる方で10〜60代の女性中心。バッジはディプロマと一緒に手渡され、合格者からは「受講の重みを感じて自信につながる」という声もあり、ゴールドの1級を目指して頑張るきっかけにもなっているとのこと。当社担当には「対応よくしていただき、ご依頼できて良かったと思いました。是非、今度バッジ等の作成・増量の際には、またご相談させていただきます」と嬉しいお言葉も頂戴しました。シンプルな中に様々な働きを持った資格バッジは、目標達成への積極的な姿勢を育む効果も発揮しています。

(ピンズファクトリー談)

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