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ピンズ製作実例:No.291 Mentor章

【会社・団体名】有限会社ヒューマンスキルプラネット

PINS FACTORY(ピンズファクトリー)製作実例 No.291 Mentor章

※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質
工法スタンププレス
着色無色
メッキ
サイズ20mm

※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が的確にコンサルティングしております。


0801-A07東京都

見るからに格調高い金メッキ仕上げのオーダーメイドピンズですが、ご紹介をする前に少々英語の勉強をしてみましょう。英語には「er」や「st」、そして「or」などを語尾に付けた「○○をする人」という表現方法がありますね。具体的な例をいくつか挙げてみると、弁護士ならば「lawyer」、ポパイでおなじみ水兵は「sailor」、小説家だったら「novelist」といった具合です。

それではここで話を戻し、ピンズの文字にご注目。トップブランドのロゴを連想させるエレガントな書体で綴られているのは「師」を表す「Mentor(メンター)」という言葉。主に学問を教える「先生」を指す「Teacher(ティーチャー)」に対して、経営の実践における助言者や支援者、また信頼のおける相談相手などの「良き指導者」を意味します。

この高級感漂う仕様の「Mentor章」をご用命下さったのは、講演や研修のプロデュースを始め、各種セミナーやイベントの企画・運営、さらには経営・人材コンサルティングまで、企業に必要なあらゆるサポート事業を運営される、墨田区両国の有限会社ヒューマンスキルプラネット様です。講演家の福島正伸氏を講師に招いたセミナーの主催をされることになり、セミナー卒業生に配布されるオリジナルのプレミアムグッズとしてピンズを製作されました。

作品は「次世代型リーダー育成塾」という講座の副題「メンター育成プログラム」から名づけられ、福島氏の女性スタッフがデザインされた文字をもとにできあがりました。色さしなしのシンプルな見た目ながら、さり気なさの中に威厳さえ感じられる完成品は、受け取った方からの評判も非常に良く、皆さんすぐに身に付けられているそうです。セミナーを卒業された方々の誇りと自信が凝縮された「Mentor章」は、これからも皆さんの手の中でまばゆく輝き続け、その光が失われることはないでしょう。
(ピンズファクトリー談)

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