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ピンズ製作実例:No.576 第1回健康検定認定試験記念バッチ

【会社・団体名】健康検定協会

PINS FACTORY(ピンズファクトリー)製作実例 No.576 第1回健康検定認定試験記念バッチ

※上記の写真は原寸大ではありません。

ピンズ(ピンバッジ)データ
材質ステンレス
工法プリント
着色特色
メッキなし
サイズ26mm

※ピンズ(ピンバッジ)には、さまざまな材質と工法の組み合わせ(仕様)がございます。デザインと材質・工法の組み合わせ等の仕様設計については、ベテランの担当者が的確にコンサルティングしております。

No. 0110209
1101-A05神奈川県

「健康を学ぶのではなく、楽しく身に付けて頂く健康事業の提案」に取組まれている、神奈川県横浜市の健康検定協会様が主催する『健康検定認定試験』。受験資格は一切問わず、殊に健康には興味があるという方、毎日を健康に暮したいという方ならどなたでも受けられ、健康に関する実践的な知識を、ゲーム感覚で自然に身に付けられるという健康検定認定試験の第1回目は、2010年の12月11日に、東京と横浜の2会場で同時に実施されました。この際に受験者全員に記念品として贈られたのが、第1回健康検定認定試験記念バッチというオリジナルアイテムです。

まず、バッチのフォルムをご覧になってピンときたという方は、人並み以上に健康意識が高い方のはずですから、次回7月に開催される検定にチャレンジしてみてはいかがでしょうか? そうです。このバッチのモチーフは、数ある健康管理ツールの中でも、古くから格別馴染みの深い“ヘルスメーター”。既に商標登録してあったという「健康検定」のロゴデザインを、横幅26mmの金属製のバッチに落とし込むに当たっては、文字盤の部分を赤ちゃんの産着のような優しく淡いピンクに着色されました。

この色合いに辿り着くまでに、同協会スタッフの皆さんで議論を重ねたとのことですが、当社が送った色見本やイメージ図が一役買って、無事決定に至ったとのこと。そうして晴れて完成したバッチの仕上がりには「想像以上の出来にスタッフ一同感激でした」と、ご満足いただくことができ、「急な変更にも随時臨機応変に対応して頂き、有難うございました」と、感謝のお言葉まで頂戴しております。

第1回目の受験者は、平均年齢は38歳、最年長は74歳の男性だったとか。受験者の8割が女性ということもあって、ピンク色のバッチを受け取った方からは「かわいい」と好評を博し、「もう1個欲しい」の声も上がったとか。「記念に取っておく」と、封を開けない方も多く見かけられたそうですが、バッチの使い方は人それぞれ。洋服の胸元やカバンに着けて楽しむのもよし、仕事机の上に飾るのも、或いは、小箱に入れて大切に保管するのもよし。その自由度がまた、ピンバッチの魅力の1つにもなっているのでしょう。

(ピンズファクトリー談)
関連サイト:
健康検定協会 >>

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