PINS FACTORY (ピンズファクトリー)|ピンバッジ製作実例:大阪市立大学医学部サッカー部/オリジナルピンバッジ製作 |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.188 大阪市立大学医学部サッカー部「OCMUSピンズ」 |
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狙いを定めてシュートを打てば、ボールが揺らすゴールネット。闘志の炎で体を燃やし、みなぎるファイトに包まれて、勝利に向かって一直線。Jリーグの開幕以来すっかり国民的スポーツとなり、野球と人気を二分しているサッカーですが、写真の「OCMUS ピンズ」という作品、大阪市立大学医学部サッカー部様が部員の結束を高め、また卒業される先輩に贈呈するために製作されました。 大阪市立大学医学部は、昭和19年設立の大阪市立医学専門学校を母体として発足し、昭和23年に大阪市立医科大学となった後、昭和30年に大阪市立大学と統合された歴史をもち、部員数約40名のサッカー部は、大阪市立大学杉本グラウンドで週3日の練習に励んでいます。 ピンズのデザインは、シンボルマークの開発で定評があり、日本タイポグラフィ協会の会員でもある関根デザイン事務所様がサッカー部より依頼を受けて製作されたもの。「大阪」、「シティ」、「ユニバーシティ」、「メディカルスクール」、「サッカークラブ」の英文表記の頭文字を組み合わせた仕様で個性的に表現されています。ピンズ製作に際しては、「大阪で開催されたギフトショーでサンプルやパンフレットをもらったので」と、当社に委ねていただきました。 こうして完成した「OCMUS ピンズ」は、黒いバックをベースに造形美豊かなシンボルマークと「OSAKA CITY UNIVERSITY」、それに2行書きの「MEDICAL SCHOOL FOOTBALL CLUB」が、部員好みのグレーとエンジのカラーで配置され、センスを感じさせる落ち着いた仕上げとなりました。品質や評判についても「とても良好」とお言葉を頂戴し、大学医学部サッカー部様と関根デザイン事務所様、そしてピンズファクトリーのコラボレーションで完成した、オーダーメイドの傑作アイテムと言って良いでしょう。 団体競技はチームワークが命です。卒業されて道を譲り、ピッチの外から熱いまなざしを送る先輩の方々と、泥と汗にまみれてゴールを目指す現役選手の人達が心を通わせるためのツールとして、また大阪市立大学医学部サッカー部というブランドを象徴する役目を担い、「OCMUS ピンズ」が皆さんにとって意義あるものになってもらいたいものですね。
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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