オリジナル ピンバッジ製作事例:ザ・バレ・コン事務局 |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.47 ザ・バレ・コン事務局「ザ・バレ・コン ピンズ」 |
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| ザ・バレ・コン事務局>> | ||
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「ザ・バレ・コン」は、9〜29歳までの若い方々を対象としたクラシックバレエのコンクールです。年3回、全国3都市で開催し、それぞれ開催地にちなんで「ザ・バレ・コン仙台」「ザ・バレ・コン名古屋」「ザ・バレ・コン福岡」というコンクール名がついております。 2005年の「バレコン仙台」開催より、ピンズファクトリーさんにお願いして、コンクール参加者への記念品として「ザ・バレ・コン ピンズ」を製作しておりますが、2007年度のバレコン仙台で、もう7回目の依頼になります。デザインは、コンクールのロゴを使っているためベースは同じで、「開催年」「開催回数」「地名」の文字部分と背景色を変えています。文字を変えただけでは見た目の印象にさほど違いはないのですが、背景の色を変えると全体の印象がガラリと変わりますね。台座の色とマッチするよう、毎年のテーマカラーを決めるのに苦労しつつ、趣きの違ったピンズが出来上がって喜んでおります。 以前は缶バッチを製作していたのですが、ピンバッチの方がデザイン的に幅を持たせることができて、オシャレに仕上がると思い変更しました。実際、「ザ・バレ・コン ピンズ」は、「立体感があってゴージャス感も出ている」と初回から大好評だったため、いつの間にかシリーズ化しています。最初に完成品を手にした時は、細い線や細かい模様までシャープに表現されていて、正直、びっくりしたほど。その後もピンズファクトリーさんにお願いすることになったのは、技術がしっかりしていたこともありますが、とても親切に対応していただいたのも理由のひとつです。最初、ピンズについて何も分らなかった時、分りやすい資料と見本をすぐに送ってくださり、親切に相談に乗っていただきました。その時の印象から信頼できると感じ、ずっとお付き合いさせていただいております。 「ザ・バレ・コン」は、若い方々を対象に、優れた才能を発掘し育成していくという目的があります。2007年度からは、いよいよ「ザ・バレ・コン東京」もスタートします。バレエを志す方の良い目標となり、クラシックバレエの発展に貢献できるよう、「ザ・バレ・コン」はこれからも進化していきます!
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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ザ・バレ・コン事務局/オリジナル ピンバッジ製作 |