オリジナル ピンバッチ作成事例:ライフサポート沖縄 |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.140 ライフサポート沖縄「Life Support OKINAWA」 |
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もしも愛する家族が突然、目の前で心肺停止状態になってしまったとしたら、あなたはどうしますか?人間の心臓が突然動きを止めてしまった場合、脳が死にはじめるまでに残された時間は、たったの5分しかありません。救急車が到着するのは全国の平均で 6 分です。つまり、救急車が到着してから心肺蘇生を始めたのでは遅いのです。その人の命を救うためには、現場にいる人が一刻も早く心臓マッサージを始めなければいけません。 心肺蘇生法は「CPR」とも呼ばれており、これは英語で「心肺蘇生法」を表す「Cardio-Pulmonary Resuscitation」の略語。 CPR の基本は、とにかく早く心臓マッサージを始めて、とにかく早く電気ショックをかけることです。私たちは講習会を通して心肺蘇生の重要性と処置方法を広く世の中に伝えるために活動しています。 参加される方は、医師・看護士・歯科医師・救命士といった医療に携わる方が大半を占めていますが、一般の方向けの講習会を開催することもあります。講習会の参加者は、100人を超えることもあり、みなさんに受講の記念品を差し上げています。以前はフェイスシールドが入ったキーホルダーを差し上げていました(フェイスシールドとはマウストゥマウスで人工呼吸を行う際に使う感染防御具です)。 実は今回もキーホルダーを検討したのですが、あまりにも製作日数が少なかったため断念。ピンズファクトリーさんは「絶対に間に合わせます!」と約束してくださったので、オリジナルのピンバッジを製作することになりました。そして約束通り、しっかり納期に間に合わせてくださったことに感謝すると同時に、品質にも大変満足しています。デザインについては、沖縄らしい青い海の波をフラッグ状に型取り、そこに昇る朝日をイメージしたロゴマークを入れました。ロゴのハートの中にあるのは心電図。まさに沖縄ライフサポートを象徴するピンバッジに仕上がりました。「とてもカッコいい」「受講の記念になる」「連帯感が生まれる」など受講生にもスタッフにも上々の評判です。 今回は時間的にかなり厳しいなか、顔の見えないメールと電話でのやり取りだけだったにもかかわらず、丁寧に応対していただいたおかげで、安心してお願いすることができました。本当にありがとうございました。
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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ライフサポート沖縄/オリジナル ピンバッチ作成 |