オリジナル ピンバッジ作成事例:第一生命保険相互会社 長崎支社 |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.370 第一生命保険相互会社 長崎支社「RKJピンバッジ」 |
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| 第一生命保険相互会社>> | ||
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今からだいぶ昔のお話です。ある村で人々が少しずつお金を出し合い、誰かに何かあったときは、そのお金を使って助け合おうという制度を作りました。それからは村人がケガをしたり病気にかかったりして、一人では用意できない大金が必要になったときも、この制度のお陰で手厚い治療を受けることができたそうです。これにて「生命保険物語・誕生編」一巻の終わり、めでたしめでたし・・・。 と、何やら昔話風に始まった今回の実例紹介、ピンズファクトリーが製作を承ったのは、お察しの通り「生命保険」に関係したオリジナルアイテムです。ご依頼主の第一生命保険相互会社 長崎支社様は、長崎県の長崎市西坂町にオフィスを構え、経営理念の「ご契約者第一主義」を貫く、市民の心強いパートナー。完成したのは「RKJピンバッジ」という作品で、一定の成績を収めた営業職員(セールススタッフ)さんに贈られる目的で製作され、4ヶ月ごとに支社長様から表彰状とともに手渡されます。 デザインは社内企画担当の方々が起こされ、ピンクの濃淡で彩られた2つのハートがセールススタッフとお客様をイメージし、シルバーの文字は「R」が「連続(規定期間の4ヶ月)」、「KJ」は「基準実働(一定基準の達成)」を意味しているとのこと。セールススタッフの方々は女性が多いということもあって、温もりを感じさせる仕様とオーダーメイドの高い品質が一体化したバッジは、狙い通りの女性が着用しやすいアイテムとなりました。 生命保険の原理は冒頭でも述べたように、互いが助け合う「相互扶助」の理念が基本となって成り立っています。目には見えない「保障」というものを多くの人に届けることは、生命保険業に携わる方々の誇りと言っても良いでしょう。セールススタッフとしての日々の努力が結晶となって収められた「RKJピンバッジ」は、それを象徴する信頼の証として、現在62名の方が身に付けていらっしゃいます。また、周囲のスタッフからも「いいねえ」という声が聞かれ、ピンバッジを活用した表彰制度は全社的な意識向上に役立っているようです。
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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| 0508070 0809-A08長崎県 |
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第一生命保険相互会社 長崎支社/オリジナル ピンバッジ作成 |