オリジナルピンバッジ・ピンバッチ製作 | リボンピンバッジ特集 | PINS FACTORY (ピンズファクトリー)

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リボン運動で活躍するで活用されるピンズの製作実例ご紹介

ピンズとは
ピンズ(PINS)とは、長径が30mm前後で、裏側に垂直に出た針を装着する場所に刺して、針先を留具(キャッチ)で受ける形式のバッジのことです。国際的なスポーツイベントや会議では公式のピンズが必ずと言って良いほど製作されています。テレビでは政治家の方が胸元にピンズを付けているのをよく見かけますね。一方、コレクターズアイテムとして絶大な人気があって、世界中で膨大な数のコレクターが存在しており、交流の一環としてピンズを交換し合う習慣もあるようです。
ピンズが活用される理由
では、世界的に人気があり、国内では様々な場面でピンズが利用されるのはなぜでしょう。それは「メッセージを語る力」という言葉に集約されますが、ピンズが“限定”、“共有”、“継続”というエッセンスを歴史的に育み、所有しているからといえます。ロゴマークなどのシンボルを象ったピンズがブランディングにも活かされているようです。

またオーダーメイドの醍醐味として「オリジナリティの表現」の追求がありますが、リボン運動に活用されるピンズ製作ですと、リボン部分の形状や模様の工夫、地域キャラクターとのコラボレーションなど、オンリーワンの表現に対するご相談をよくいただいております。

リボン運動で活躍するピンズ製作実例のご紹介
ピンズの「メッセージを語る力」や公式グッズとして活用される「オフィシャル感」、そしてオーダーメイドならではの「オリジナリティの表現」が凝縮された、リボン運動で活躍するピンズ製作実例をご覧ください。

人々への乳がん診療に関する啓発と地域PRの両方に貢献

米子市の乳癌啓蒙活動に貢献するオリジナルバッチ

乳がんから大切な命を守りたいという想いが込められたピンバッジ

募金に協力してくださった方への謝礼として

「地域」と「医療」のコラボが生んだ乳がん診療のシンボルピンズ

暴力の無い男女共同参画社会の実現を目指す

若年性乳がん検診の早期受診啓発活動

団体設立15周年の講演会とシンポジウムで配るアイテム

関心を持ってくれる人が増えたと喜ばれているそうです

乳がんの啓発活動の一環として販売

キャラクター「弁慶」が“乳がん撲滅”をアピールするピンズ

社内外でピンクリボン活動を推進する効果が得られると期待

“病気や障害を抱える方の地域生活が輝くように”との願いを込めて

暴力をなくすメッセージを込めたグッズを作りたい

クラブメンバーの方々から世界に向けて販売され、売上はエイズ救済の資金に

一般支援者からのリクエストの声が多かったピンバッヂ