2011年 冬のピンズレター「多くの人の心の慰め、癒やしの場になれば」。震災後、宮城県気仙沼の教会跡地に実際に立てられた流木の十字架にはそんな願いが込められていたそうです。この十字架をモチーフに、被災地で迎えるクリスマスを吉沢深雪さんに描いていただきました。被災した人々を想いながら、生きていることに感謝して年末年始を過ごしたいですね。
地球環境への取り組みで 、2010 年 からピンズレターは環境に配慮した素材を使用しております。緩衝材では再生原料30%を含むポリエチレンを使用。封筒、レター、台紙にはFSCマークが入った紙を使用しております。
※FSC のロゴマークは、その製品に、FSC 森林管理協議会の規程に基づいて認証された、適切に管理された森林で生産された材料が含まれていることを意味しています。
※2011年冬のピンズレターの緩衝材は、原材料となる再生原料不足のため通常のポリエチレン樹脂を使用しています。












