オリジナル ピンバッジ作成事例:第33 回 JC 青年の船「とうかい号」 |
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ピンズファクトリー製作実例のご紹介 |
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ピンズファクトリーでは、お客様のご協力のもと |
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No.76 第 33 回 JC 青年の船「とうかい号」事務局「とうかい号ピンズ」 |
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| ★第33回JC 青年の船「とうかい号」事務局>> | ||
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日本青年会議所は、豊かな社会の実現を目指し次代のリーダーとなる責任感と情熱をもった青年有志が集まって、青少年の育成、募金、ボランティア、スポーツ振興、町づくり等のさまざまな活動を行い、OBも含めその多くが社会に貢献しています。「とうかい号」は東海地区内の87会員会議所4ブロック協議会のメンバーをはじめ、多くの企業や行政の方々の支援をいただき、東海地区内在住の皆さまにご参加いただきながら、今年で33回目を迎えることができました。この事業の目的は、船上や寄港地での研修・国際交流・団体生活などを通して自分を見つめなおし、多くの仲間と感動を分かち合うことで、世界中の人と手を取り合って共存していく術を身に付けていただける場を創造することです。 乗船スタッフを含め、約600人が一同に会し団体生活を行う一大事業のため、出航の2年ほど前から準備に取り掛かります。「何か乗船の記念になるものを配りたい」という話は企画の段階から出ていました。過去に別の記念品を配ったこともありましたが、かさばらず、値段もリーズナブルということで、今回はオリジナルのピンズを配布することにしました。 デザインにはとうかい号のロゴを使用。モチーフの舵には「舵を取りながら進んでいく」、ロープには「東海4県の事業なので協力し合って結び合う」、磁石には「方向を見失わないように」という意味がそれぞれに込められています。これは、とうかい号の航海を表すだけでなく、未来を担う青年たちがしっかりと人生を航海していけるように、という願いも込められています。このピンズを見るたびに、とうかい号のこと、また船上やサイパンでの貴重な体験のことを思い出していただけるのではないかと思います。そして、その体験や思い出を忘れずに、国際社会の中で活躍できる人材に成長していっていただければこれほど嬉しいことはありません。 ピンズの利用は今回が初めてでしたが、打ち合わせの際に、「記念用にはぴったりのアイテム」という印象を持ちました。製作にあたっては、とても迅速で誠実な対応をしていただき、連絡も密に取り合いながら滞りなく完成したので、大変満足しております。毎年行っている事業のため、今後の利用も検討させていただきたいと思っております。 |
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| (お客さま談) | ||||||||||||||||
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※実例紹介は、お客様のご了承のもとに掲載しております。PR効果を期待して掲載を希望されるお客様も、数多くいらっしゃいます。
私たちの使命は大切なメッセージを的確に伝える形(作品)にするための ※ピンズは様々な表記(ピンバッジ、ピンバッチ、ピンバッヂ、バッジ、バッチ、バッヂ)で親しまれています。 |
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第33 回 JC 青年の船「とうかい号」/オリジナル ピンバッジ作成 |